フォーレンジャー
やぁ、モテたいメンズ諸君!

そろそろ極寒の冬が到来するが、手袋は用意したかい?

まさかコンビニとかで売っているやっすい手袋を使って、お粗末にも穴なんて開いてないだろうね?

いいか、そんな下品な手袋を使っていたらいつまでたっても女子からはモテないぞ。

女子ってのはメンズ諸君が身に着けている小物にまで目を配るような生き物なんだ。

いくら全身オシャレに決めていたとしても、手袋がダサければそれだけでダサいメンズの烙印を押されかねない。

モテる男は、細かいところにまで気を配れる男なんだ。

是非とも手袋にまでこだわって欲しい。

で、近年スマホに対応している手袋というものが続々と出てきているんだけど、正直なところ、どれもデザイン性が低く、すぐボロボロになるような耐久性の低い粗悪品が非常に多いのが現状なんだ。

せっかく手袋にまで気を配ろうと思っているのに、そんな粗悪品ばっかじゃオシャレも出来ないよな。

だが安心してくれ。

今回当サイトが、スマホに対応していて、なおかつ高品質で、デザイン性の高い手袋たちをチョイスし、オススメ度順にランキング化した。

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是非参考にしてみてくれ!

1位:KURODA【クロダ】ムーン ジャージグローブ

日本のセレクトショップや百貨店で展開をしている手袋最大手ブランドKURODA(クロダ)

国内の高い技術と品質に加え、イギリスの生地メーカーであるMOON(ムーン)社のツイード生地を使用した贅沢なスマホ対応手袋だ。

掌には電気を通しやすい特殊な素材を使用しており、全面でスマホ操作が可能となっている。裏地はマイクロファイバーボア仕様となっており、機能性にも大変優れている。

これだけのこだわりを持っていながらも1万円以内で購入ができてしまうため、コストパフォーマンスも大変優れている。

チェックポイント

  • 革手袋シェア国内最大手ブランド
  • 掌全ての面でスマホ操作が可能
  • シンプルなデザインで大人の魅力を引き立てる

2位:COACH【コーチ】シープレザー グローブ

男女問わず人気ブランドであるコーチのスマホ対応手袋が2位にランクイン。

革のなかでも肌触りがスムーズで柔らかい高級素材、上質羊(シープ)レザーを全面に使用した贅沢な本革手袋だ。

高級感溢れるシンプルなデザインとなっており、親指と人差し指の先端がスマホ操作が可能だ。

ビジネスシーンにはぴったりなアイテムとなっている。

裏地にはウール地を使用しており、高い保温性も備わっている。

デザイン性だけでなく機能性も優れたこちらの本革手袋、ぜひ手に入れておきたい一品だ。

チェックポイント

  • シンプルかつ高級感溢れるデザイン
  • 高級素材であるシープを全面にあしらった贅沢な本革手袋
  • タッチ対応箇所:親指、人差し指

3位:DENTS(デンツ)

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表面に細かいキズやシワは、不良ではなく天然素材によるもの。高級レザーにはありがちなのでクレームを入れて恥ずかしい思いをしないように気を付けろ!

1777年、イギリスのウースターで誕生した老舗、手袋界の王者DENTS(デンツ)の高級感漂うレザーグローブ。

エリザベス女王の戴冠式に使用されたことがある程格式あるメーカーだ。

付けていることを忘れさせるデンツのグローブは、シークレットフィットと呼ばれるほどの着け心地。
そんな伝統あるデンツがスマホに対応させた手袋、ファッションにこだわるメンズは是非とも持っておきたい逸品。

チェックポイント

  • タッチ対応箇所:指先、手のひら
  • 素材:(本体)ヘアシープスキン(羊革)、(ライニング)ポリエステル 100%

4位:Abercrombie&Fitch【アバクロンビー&フィッチ】ニット グローブ

様々な業界でも愛用者の多い人気アメカジブランドであるAbercrombie&Fitch(アバクロンビー&フィッチ)通称アバクロ。

アメリカはもちろん、日本国内だけでなくヨーロッパにまでその人気は広がり、今では全世界で愛用されている大人気ブランドだ。

手首部分にさらげなくあしらわれたブランドロゴがおしゃれ。

カジュアルなデザインが特徴なアバクロの手袋は、人差し指と親指がスマホ対応となっている。

チェックポイント

  • アメリカ発の大人気アメカジブランド
  • コットン、ナイロン、ウールで作られており、機能性も高い
  • 様々なファッションに合わせやすい王道デザイン
  • タッチ可能箇所:親指と人差し指

5位:EVOLG(エヴォルグ)

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日本以外でもニューヨーク、ロンドン、台湾、香港、ベルギー、イタリアなど世界13カ国で展開しているぞ!このニューウェーブに乗り遅れるな!

2010年に「日本から世界に発信するグローブブランド」として我が国で旗揚げされたグローブ専門のブランドがEVOLG(エヴォルグ)だ。

スマホ対応」「オシャレな手袋」というのはどうしても両立するのが難しいが、エヴォルグの場合は見事にこの2つを両立、多くの高いデザイン性のスマホ対応手袋を世に送り出している。

また、国内縫製工場の衰退やコスト面などの問題で原産は中国だが、細かな仕様や材料などは日本より工場へ投入し生産をしているので品質の安心感も高い。

安価な純中国産がばらまかれているスマホ対応手袋市場に鑑みればこの心遣いは大きい。

チェックポイント

  • 手袋専門ブランド
  • 内側が起毛になっており、保温性能と着け心地はバツグン
  • スマホ対応手袋では希少なノルディック柄

6位:Hamee【ハミィ】ハリスツイード ジャージグローブ

寒い国で知られるスコットランド発祥の生地ブランド「ハリスツイード」を使用したスマホ対応手袋。

ヴァージンウールを使い、職人の手で丁寧に作られているハミィの手袋は、可愛らしいデザイン性だけでなく機能性も優れている。

5本すべての指でスマホ操作が可能なのも魅力である。

チェックポイント

  • 高い防寒性の「ハリスツイード」を使用したスマホ対応手袋
  • 5本すべての指でスマホ操作可能
  • イギリス「ハリスツイード協会」の認証ラベルが付いている

7位:POLO RALPH LAUREN(ポロラルフローレン)

アメリカン・トラディショナルの頂点、ポロ・ラルフローレンの手袋がエントリー。

フロントにはお馴染みポニーのロゴを配置。

本革とウール素材が使用され、着け心地はバツグン。

チェックポイント

  • タッチ操作箇所:親指、人差し指
  • バック:シープレザー100%
  • パーム:ウール80%、ナイロン20%
  • 裏地:ポリエステル100%
  • 中綿:オレフィン65%、ポリエステル35%

8位:Orobiancoオロビアンコ

1996年にイタリアのファッションの聖地、ミラノで誕生したオロビアンコの手袋がエントリー。

ジャージ素材が使用されており、手首部分にはオロビアンコのロゴが施されている。

コーディネートの一つに是非とも持っておきたい。

チェックポイント

  • 素材:ウール80%、ナイロン20%
  • ブラック、ダークブラウン、キャメルの3色展開

9位:THE NORTH FACE【ザ ノースフェイス】イーチップ グローブ

言わずと知れたメンズの王道ブランドであるノースフェイス

ワンポイントでブランドロゴをあしらえたシンプルなデザインがオススメ。

スマホ対応手袋となると、どうしても使いづらい印象を持つ方も多いと思うが、伸縮性があり窮屈感がなく手にしっかりとフィットし、保温性の高いフリース素材を採用しているため機能性は抜群。

寒い時期のマストアイテムとなることに間違いないだろう。

チェックポイント

  • メンズ王道ブランドのスマホ対応手袋
  • 手の平にあるシリコンプリント素材によりグリップ力アップ
  • 高い伸縮性により楽々操作が可能

10位:NEW ERA【ニューエラ】イータッチ ニットグローブ

世界最大級のストリートブランドであるニューエラのスマホ対応手袋。

こちらの手袋は、人差し指と親指、中指の3つの指でスマホ操作が可能となっている。

アクリルを始め6つの素材から作られているこちらの手袋は、防寒性に優れており、手に優しくフィットしたソフトな肌触りを実現した。

無地のデザインにワンポイントでブランドロゴが手首に施されたシンプルな一点。

チェックポイント

  • 大人気ストリートブランド
  • タッチ可能箇所:親指、人差し指、中指
  • 高い保温性に加え手にフィットする操作性も完備

11位:UNITED ARROWS【ユナイテッド アローズ】KANOKO KNIT グローブ

カジュアルブランドのユナイテッドアローズのスマホ対応手袋がランクイン。

おしゃれなメンズであれば、一度はお世話になったことのあるブランドではないでしょうか。

カノコ編みのニットとレザーのコンビネーションが特徴的な可愛らしいデザインのグローブとなっている。

親指と人差し指、中指の3本に導電糸を組み合わせて編み込んである。

普段のファッションはもちろん、ビジネスシーンでも幅広く対応できる大人のアイテムだ。

チェックポイント

  • 人気カジュアルブランドのスマホ対応手袋
  • カノコ編みの可愛らしいデザイン
  • タッチ対応箇所:親指、人差し指、中指

12位:COEN【コーエン】フェイクスエードグローブ

COEN(コーエン)はユナイテッドアローズが運営するカジュアルブランドだ。

暖かいニット素材とスエードタッチの異素材使いが、手元をスタイリッシュに魅せるスマホ対応手袋となっている。

リブニットの手首にはラインを配置しスポーティなアクセントをプラスすることにより、スタイリッシュを演出している。

カジュアルとエレガントを同時に感じることができ、どんなファッションにも対応できる逸品だ。

チェックポイント

  • 肌触りの良いスエード素材
  • ビジネスシーンにもオススメ
  • タッチ対応箇所:人差し指

13位:Adidas【アディダス】スマホ対応手袋

人気スポーツブランドであるアディダスのスマホ対応手袋だ。

若者の間でファッションとしても幅広く人気を集めているブランドだ。

シンプルな無地のデザインに、手首付近にワンポイントでロゴマークがデザインされている。

親指と人差し指がスマホ操作が可能となっている。

普段使いとしても十分活躍できるアディダスの手袋だが、ウィンタースポーツを楽しむ際でも持っておきたいマストアイテムだ。

チェックポイント

  • 冬のアウトドアだけでなく日常でも使いたくなるシンプルなデザイン
  • ファッションとしても人気なアディダスのスマホ対応手袋
  • タッチ対応箇所:親指と人差し指

14位:HARRIS TWEED(ハリスツイード)

18世紀にスコットランド北西部のハリス&ルイス島で誕生した伝統あるメーカーハリスツイード

ハリス&ルイス島でとれる羊毛から紡ぎ出される糸を使用し、すべてハンドメイドで作られている。

オシャレメンズたちの冬のコーディネートの王道の手袋で、スマホ対応を実現。

指先に導電部の境目がないので、装着してもスタイリッシュな見た目を崩さない。

チェックポイント

  • タッチ対応箇所:5本指
  • 主素材:スコットランド製ウール、ラムレザー
  • ハンドメイドの羊毛

15位:MOON(ムーン)

近年メンズファッションのコーディネートに取り入れられることが多いのが、200年近い歴史を持つイギリスの老舗メーカーAbraham Moon(アブラハム・ムーン)の手袋。

英国紳士たちを魅了し続けた糸の芸術、それがMOONツイードだ。

冬のメンズ手袋と言えばハリスツイードの方が大衆から人気があるので、本格ツイード手袋で周りと差別化を図りたければMOONのツイード手袋をチョイスしよう。

チェックポイント

  • ハリスツイードと双璧をなす本格ツイード手袋
  • 5本指すべてがタッチパネル操作に対応

 

以上がスマホ対応の高品質でデザイン性の高い手袋たちだ。

是非ともご購入頂き、周りのメンズたちと差別化を図って欲しい。

フォーレンジャー
それでは健闘を祈る!
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